March, 2018

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O2O戦略で注目、アプリで来店促進できるiBeacon(アイビーコン)のメリット
O2Oマーケティング戦略に欠かせない施策と言えば、店舗への来店促進。そこで今注目されているのが、スマートフォンアプリにiBeacon機能を組み込む取り組みだ。 iBeacon機能を使うと、ユーザーが店舗に近づいたときにアプリが自動検知。この...
業務改善やコスト削減を実現!デジタルカタログのアプリ化がECやBtoBで進む
ECなどを中心に「商品カタログを紙媒体からデジタルカタログ(電子カタログ)にしたい」というニーズは多い。デジタルカタログの作成・配布ツールは増えているが、スマートフォンやタブレットで見ることを想定するとアプリ化も検討したい。 従来のPDF形...
無印良品アプリも実践!アプリのUXを改善すれば、アクティブ率は上がる?
アプリの種類が急増する世の中、使いやすさやユーザビリティの重要性が増している。別記事「アプリのアクティブ率アップに必要なのは、コンテンツとユーザビリティ」でお伝えした通り、ユーザビリティがアプリの成功を左右する時代になってきた。 ユーザビリ...
オウンドメディアをアプリ化するメリット・デメリットとは
さまざまな業界でオウンドメディアを立ち上げる企業が多い中、最近はオウンドメディアのスマートフォンアプリ化がトレンドになってきている。ニュース系メディアだけではなく、EC系アプリの中にもオウンドメディアやブログをアプリで表示するケースが出てき...
スマートフォンアプリ開発において容量(ファイルサイズ)は気にするべき?
スマートフォンアプリ開発において、意外と見落としがちなのが容量(ファイルサイズ)。実はアプリのファイルサイズが大きすぎると、ユーザーが増えにくい問題が生じてしまう。 自らプログラミングしないアプリ担当者であっても、容量の問題や対策については...
ココカラファイン、店舗を活かし「おもてなしNo.1」を目指すデジタル戦略
郡司さんのご経歴について教えてください。 薬剤師の国家資格を持っており、20代で株式会社を作ってセイジョー(ココカラファイン前身の一社)とFC契約してドラッグストアを経営していました。その後調剤実務やシステム設計して、また自分で店やってから...
アプリ制作の流れを把握して業務理解に役立てる
昨今はアプリ制作のための様々なツールや仕組みが整備されたことにより、アプリ制作の敷居は格段に下がりました。プログラミングを基礎から学べる無料サイトや格安のプログラミングスクールが流行るなど、個人がアプリを制作する環境が非常に充実してきていま...
AndroidアプリとiPhoneアプリの開発環境の違い
総務省の「平成28年情報通信メディアの利用時間と情報行動に関する調査」によると、20~30代のスマホ利用率は9割を超え、全世代でも7割を超えたとのことです。そのような背景もあり、スマホ向けのアプリも無数に増えました。今後もアプリの開発を検討...
開発言語、開発環境、検証と申請など。アプリ開発時におけるiOSとAndroidの違いって?
スマートフォンなどのアプリは、通常iOSとAndroidという2つの大きなプラットフォーム上でリリースされることが多いものです。そしていざ開発しようとすると、この2つには多くの違いが存在します。今回は、両者の違いについてご説明します。 開発...
アプリ運用におけるOSアップデート対応とは?
アプリ開発にあたって意識すべきことのひとつに、OSアップデートがあります。スマートフォンアプリはiOSやAndroidといったOSの上で動いているため、OSがアップデートすればアプリもその影響を受けます。基本的にはOSが進化するということな...