【アプリリリース】学生生活ガイドブックがスマートフォンの中に!青山学院大学公式アプリ「らいふいんあおやま」リリース


クラウド型アプリ運営プラットフォーム「Yappli(ヤプリ)」を提供する株式会社ヤプリ(本社:東京都港区、代表取締役:庵原保文、以下ヤプリ)は、青山学院大学(本部:東京都渋谷区)が提供する青山学院大学公式アプリ「らいふいんあおやま」を開発支援し、2018年3月28日(水)にリリースいたしました。

キャンパスライフをスマート化するアプリ

青山学院大学公式アプリ「らいふいんあおやま」は、在学生を対象としたキャンパスライフをよりスマートに充実させるためのアプリです。「窓口開室時間を知りたい」「学内でイベントを開催したい」などの学生生活におけるふとした疑問をその場で解決できるほか、大学の最新ニュースや学生生活部からの大事なお知らせをプッシュ通知で受けとることができます。また、学生自身がクラブ・サークルを紹介するコーナーやキャンパスマップなどもまとまっており、在学生にとって重要な情報を快適な操作感で提供しています。

スマホネイティブ世代に合わせた情報発信

Marketing Research Campの調査※1によると2017年、学生の年代(10代・20代)におけるスマホ普及率は90%を超えました。さらに、スマートフォン視聴率情報Nielsen Mobile NetView(ニールセン モバイル・ネットビュー)のデータ※2では、スマートフォン1日あたりの平均利用時間約3時間のうち、アプリの利用が85%を占めることがわかりました。在学生は、これまで冊子で受け取っていた学生生活の手引きや学生手帳の情報、掲示板に掲出される情報を負担なく持ち歩くことができ、緊急なお知らせはリアルタイムに受け取ることができます。アプリに慣れ親しんでいる学生に最適な情報発信をすることで、確実に情報を届けられます。また、窓口での問い合わせ減少に繋がり、代替が可能な紙媒体は廃止することでコスト削減にもなります。

※1)https://marketing-rc.com/article/20160731.html
※2)http://www.netratings.co.jp/news_release/2017/11/Newsrelease20171108.html

 

■Yapplihttp://yapp.li/)について
 Yappliはモバイル戦略を成功に導くアプリ開発サービスです。スマートフォンアプリを素早く開発・運用することができ、PDCAサイクルをまわすことが可能です。250社以上の導入実績があり、アパレル、ECや店舗販促用のアプリからオウンドメディア、BtoB、新卒採用まで幅広く活用されています。
《特徴》
・高品質なネイティブアプリがiPhoneとAndroid同時に作成可能
・直感的に操作できる管理画面でカンタン運用
・詳細な利用分析で費用対効果を把握
・クラウド経由で新機能続々登場、OSバージョンアップも即座に対応
・国産サービスのため安心のサポート体制

 

【本件に関するお問い合わせ先】
株式会社ヤプリ 広報 原田
MAIL: mktg@yappli.co.jp TEL: 03-6277-6422