年末年始にYappliで成果をあげるための準備   


年末年始には多くの人がプレゼントや新商品を買い求めるため、スマートフォンの利用率や接触時間が向上します。
昨年のApp Storeでは、12月~2月にかけて、最もアプリインストール数が多くなりました。

そんな年末年始は、アプリに優良顧客を集めるチャンス。
アプリを最大限に活用して、ファンを獲得していきましょう!

 

リーチの最大化が成功の鍵!

年末年始の企画というと、セールやクリスマスなどのイベントに合わせて施策を行い、告知の準備をすることが多いですよね。
しかし、例えば12月24日に行うイベントを当日に告知しても、見てもらえるユーザー数(リーチの数)は最大化できません。
事前にイベントの情報を発信し、ユーザーを誘い込む導線づくりをしておくことが大切です。

店舗と連携して、来店した(ライト)ユーザーへダウンロードを促しておきましょう。
SNSやブログで告知し、ダウンロード数をあげておくのも一つの手!
ヤプリならアプリ内のコンテンツと連動した、効果的なダウンロード広告で誘導が可能です。

参考記事:アプリ広告を使って、質の高いユーザーを集客する方法

イベント当日はもちろん、しっかり告知して、イベントの効果を最大限まで高めましょう!

年末年始に使える施策例をご紹介します!
⑴特別情報の先行公開・福袋先行予約  

アプリ内キャンペーンページ例       店舗フライヤーの例
       

⑵クリスマスプレゼント企画 
キャンペーンバナー例

⑶限定セール・一部商品の限定販売 
アプリインストール広告・SNS投稿の様子(イメージ)
   

 

年末年始のプッシュ通知こそ、他社と差をつけて!

プッシュ通知といえば、送るのは 0時 ぴったりがいいのでしょうか?
いえいえ、スマホを見ている時間としては正しいですが、ユーザーはたくさんくるメールやメッセージを見るのに大忙し。あなたからのメッセージも大勢のメッセージの中に埋もれてしまいます。

アプリを使っているユーザーはどんなユーザーでしょうか?
ユーザーが、プッシュ通知を開くのはどんなタイミングを考えましょう。
例えば店舗が開く時間を狙ったり、ユーザーの移動時間や空き時間を狙ってプッシュ通知を打つのはいかがでしょうか。
内容も普段以上に特別感を意識しましょう。Yappliならプレビューで、何度もプッシュ通知の文面を確認できます。

年末年始にこんな絵文字を使ったプッシュ通知はいかがですか?

   

 

12月だけで終わらない!春までに優良顧客を育てる準備を!

イベントとして短期間に獲得できたユーザーは、何もしなければ少しずつリテンションが下がってしまいます。
きっかけは年末年始のイベントでも、その後の1年間、しっかりとアプローチできるユーザーまで育てることが大切です。

例えばこんなポイントに注意しましょう!
・情報やコンテンツの質を上げていきましょう
・プッシュ通知のタイミングをより的確に!
・ブランドの世界を余すところなく伝えていきましょう

1月以降も継続して使ってもらうために、この12月~1月を利用して、
ライトユーザーをロイヤルユーザーへ育成しましょう!

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